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ハウス設計からのお知らせ

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朝日新聞の広告 ~間取りのセカンドオピニオン~

1月1日、そして1月19日の宮崎県の朝日新聞広告に続いて、2月2日(土)に下記のような広告を出しました。
内容は、住宅のプラン作りのサポートである「間取り診断」、「間取りの設計」、「パース&模型等の制作」、「住宅設計教室」についてです。リフォームのことも掲載しました。

間取りのセカンドオピニオン
間取りのことでお悩みではありませんか!
住宅のプラン作りをお手伝いします。
リフォームのプランも提案します。
8500円~



追伸
2月24日(日)の鹿児島県、大分県、熊本県、佐賀県、長崎県、福岡県の筑豊地区、山口県の朝日新聞に上記の広告を出しました。

実物は下記ファイルをご覧ください。

朝日新聞の広告 ~間取りのセカンドオピニオン~2013年02月05日【52】

リフォームの相談はハウス設計へ ~団塊の世代だから・・・ これからのリフォームを!~

朝日新聞から、『「終活」の特集を載せるが、ハウス設計の広告を出さないか。』という依頼がありましたので、正月元日の広告に引き続き広告を出すことにしました。
内容は従来の「間取り診断」、「間取りの設計」、「パース&模型等の制作」、「住宅設計教室」に加えて、リフォームのことを掲載しました。
次のような広告です。

団塊の世代だから・・・  これからのリフォームを!
家もいっしょに年を重ねます。
今の年齢、家族構成、
そして体力を考えて、家を見つめ直してみませんか・・・

リフォームプランを提案します
・8,500円~

リフォームの相談はハウス設計へ ~団塊の世代だから・・・ これからのリフォームを!~2013年01月26日【51】

家施工前に診断 間取り改善提案 ~南日本新聞に掲載されました~

昨年9月の「夕刊読売新聞」と「読売新聞の宮崎版」に引き続き、南日本新聞に記事として掲載されました。
以下はその記事の内容です。

 マイホーム作りをサポートしようと、都城市の元工業高校教師が技術と経験をもとに、施工前の間取り診断に取り組んでいる。建築費や住み心地を左右する間取りを中立の立場で点検するサービス。「安心できる」と、依頼が相次いでいる。
 1級建築士の資格を持つ枦元博文さん(62)=同市蔵原町=。35年の教師生活の大半を宮崎県内各地の工業高校建築科で過ごし、2011年3月、宮崎工高副校長で定年退職。同10月、住宅プラン作りを支援する事務所「ハウス設計」を立ち上げ、社会貢献の一環で診断を始めた。
 依頼を受けると、まず家族構成や敷地環境を確認。平面図などをもとに建物の配置、内部の動線、各部屋の日照など約50項目をそれぞれ4段階で評価し、改善策を提案する。
 枦元さんは「人生最大の買い物のリスク削減に協力したい。自分を見て、定年退職した同世代がもうひと頑張りする気になってくれたらうれしい」。九州での同種サービスは珍しいという。
 料金は3千~8500円。リフォームも対象。

家施工前に診断 間取り改善提案 ~南日本新聞に掲載されました~2013年01月06日【50】

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